死んではいけないのか

ブログタイトルややこしいけど、自殺幇助のブログじゃないよ

息子に先立たれただけで、息子はきっと一緒に死んでくれなんて考えてないと思うよ

天国なのかどこなのか何処にいるのかわからないけど

もし息子が自分たちをみていてくれているとして

いつまでも泣き崩れ悲しんでいる親を見たならば

「ぼくのために悲しんでくれてありがとう」となるか

「ぼくのせいでごめんね」となるか

どちらにしてもいつまでも落ち込んでいる姿を見せられ続けたら

見ている側もしんどくなってくるでしょう

ならばどう生きるか

息子が生きられなかった分

精一杯命を燃やし人生を謳歌するのが

見てくれている息子への答えなのだと思う

ダサい生き様とは何か

その事について考える自体がダサい

人に言われたから何やねん

周囲のノイズに反応してしまっているよ

知ってんだよ拗ねて捻くれてても神様も誰も見てくれてねえよ

自分の心を燃やして燃やして燃やして燃やして燃やして燃やして燃やして燃やして

生き抜いてみせるのが

生きられなかった者への見本なんだよ

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